土曜レポート 世界かんがい施設遺産「幸野溝」を次世代へ(2022/04/16) 総延長が15.4㌔にも及ぶ幸野溝の幹線水路(上)、牧良川の上で農業用水を流す水路橋(下) 幸野溝土地改良区(冨田道孝理事長、組合員1414人)が管理する水路群は、水田開発を目的に幾多の困難を克服して開削されて300年を超え、農家だけでなく非農家にも恩恵を与えている。だが、施設の老朽化に加えて、近年の豪雨や大規模地震での損壊も懸念される状況だ。次世代にどうつなぐのか取材した。 ログインして続きを読む 掲載記事一覧 三菱車大決算フェア開催中 2026/03/16 五木村宮園の地域振興へ 旧二中学校跡地を利活用 2026/03/14 「歌い処まるは」17日オープン 2026/03/11 元山江村危機管理防災監 勝山さんが語る災害対応 2026/03/07 球磨中央高校CS班開発アイス携え日韓交流へ 2026/02/28 1
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