HOME>>特集

土曜インタビュー 元山江村危機管理防災監 勝山さんが語る災害対応(2026/03/07)
1534
 令和2年7月豪雨から5年8カ月。災害発生時、山江村役場の危機管理防災監として災害対応に従事し、人吉下球磨消防組合や熊本県消防学校での勤務経験のある勝山清己さんは全国で頻発する集中豪雨、異常気象はもはや“常態化”と訴える。発災当時の対応と万が一の事態で命を守る行動について聞いた。

トップへもどる