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土曜レポート 東日本と被災地交流! 大畑小児童の思い熱く(11/10)
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「収益金を被災地に」と1本100円で販売
 東日本大震災から7年8カ月。時がたつにつれて風化が懸念される中、ことしに入り改めて被災地との交流を大切にする人吉市の大畑小学校(平川公徳校長)。熊本地震を経験した児童たちは何を思い、行動しているのか。

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