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入居者に「出来たて」提供 食と心の温もり乗せ(04/21)

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温かい食事に笑顔があふれた(奥はキッチンカー)
 熊本地震から1年を迎えた15日、人吉ロータリークラブ(本田節会長、64人)は、益城町にある県内最大の仮設住宅団地「テクノ仮設団地」(約500戸1300人)を訪れ、キッチンカーを使った作りたての食事を入居者に振る舞った。
 熊本、大分県内74クラブで組織される国際ロータリー第2720地区(前田眞実ガバナー)の「熊本・大分地震復興支援プロジェクト」の一環。...


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